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コウノトリのヒナ、今年初めて孵化 兵庫・豊岡(産経新聞)

 兵庫県立コウノトリの郷公園(豊岡市)は27日、同市百合地地区の人工巣塔で、放鳥コウノトリが産卵した6個のうち、ひな2羽の誕生を確認した。孵化(ふか)は今年初めてで、4年連続の成功。巣立ちは早ければ5月末になるという。

 親鳥2羽は、いずれも平成18年に同市河谷地区で放鳥された雄(現在9歳)と雌(同11歳)。翌19年にはつがいになり、毎年ひなを誕生させている。

 2月23日に6個の産卵、3月20日には巣外へ卵の殻らしきものを出しているのがわかり、同公園職員が27日、高所作業車に乗って孵化を確認。さらに死んだひな1羽や、ひび割れた卵を発見したが、残りの卵2個はなくなっていた。

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鳥取不審死の上田被告、2件目強盗殺人罪で起訴(読売新聞)

 鳥取県の連続不審死で、鳥取地検は24日、鳥取市の元スナックホステス上田美由紀被告(36)を、トラック運転手矢部和実さん(当時47歳)に対する強盗殺人罪で起訴した。

 電気工事業円山秀樹さん(当時57歳)が殺害された事件に続き、同罪での起訴は2件目。いずれも裁判員裁判で審理される。

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<通天閣ロボ>大阪PR「どこでも行くで」(毎日新聞)

 大阪市浪速区の「通天閣」そっくりの二足歩行ロボット「通天閣ロボ」が完成し、21日、浪速区で披露された。

 大阪を活性化しようと、通天閣を運営する通天閣観光とロボット関連企業も多い地元・日本橋筋商店街振興組合が共同で製作した。アルミやウレタンなどを使い、高さ約1.7メートル、重さ約30キロ。「なんでやねん」としゃべりながら右手を動かす「突っ込み」の動作もする。

 セレモニーで、平松邦夫市長から特別住民票を交付されたロボは「日本中、世界中に大阪の楽しさ、良さを伝えたい。旅費はよろしく」と応じた。全国の塔や観光名所を訪ね、大阪の魅力をPRする。【佐藤慶】

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<トランスデジタル>架空増資事件 6人を告発…証券監視委(毎日新聞)

 IT関連会社「トランスデジタル」(東京都港区)による架空増資事件で、証券取引等監視委員会は26日、金融商品取引法違反(偽計)容疑で逮捕された金融ブローカーで同社の実質的経営者、黒木正博容疑者(44)と同社社長の後藤幸英容疑者(44)ら6人を東京地検に告発した。

 監視委によると、黒木容疑者らは08年7月に同社が実施した第三者割当増資の際、実際には見せかけの増資だったのに、新株の発行で約8億8000万円の資金を調達したように装い、投資家に虚偽の情報を公表したとしている。

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介護施設の防火体制実態調査を開始―消防庁と厚労省(医療介護CBニュース)

 総務省消防庁と厚生労働省は3月18日、グループホームなど全国の介護施設の防火安全体制について実態調査を求める通知を都道府県などにあてて出した。

 消防庁の調査は、全国の認知症高齢者グループホームと、床面積が1000平方メートル未満の特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、有料老人ホーム、養護老人ホーム、短期入所施設などが対象。それぞれの施設の「スプリンクラー」「自動火災報知設備」「消防機関へ通報する火災報知設備」など消防用設備の設置状況のほか、消防計画の届け出状況、防火管理者の選任状況などについて、市町村の消防機関の把握状況を4月20日までに調べる。

 また厚労省の調査は、全国約1万の認知症高齢者グループホームが対象。消火設備の設置状況や非常災害対策の実施状況、事業形態、入所者数、夜間の勤務体制などを事業者が記入する形式で、最終的な提出期限は4月9日。


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