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山口大に鉱物コレクションの展示館(産経新聞)

 山口県宇部市の山口大学常盤キャンパスに、世界最大規模の鉱物コレクションの一端を紹介する学術資料展示館がオープンした。入館無料。

 同大学工学部が創立70周年を記念して整備。鉱物学者の苣木浅彦・同大学名誉教授が70年間にわたって世界15カ国から収集した約2万点の鉱物資料のうち約500点を展示している。

 苣木名誉教授による新発見の鉱物や、今では閉山されて採取できないものなど貴重な資料が並び、定期的に展示替えも行う。「研究目的なら貸し出しの要望に応じたいし、若い世代が理科系分野に関心を持つきっかけになればうれしい」と同大学。開館は午前9時から午後5時半まで(土、日、祝日は正午から)。

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局長ら幹部に面談実施へ=人事の「事前調査」と警戒も-前原国交相(時事通信)

 前原誠司国土交通相は近く、本省の局長や外局の長官、地方整備局長ら幹部約40人を対象とした面談を始める。2011年度予算の概算要求に向けた政策課題を聞くためだが、鳩山政権が政治主導による国家公務員の人事管理を強く打ち出す中、省内では夏の幹部人事をにらんだ事前調査と警戒する声も出ている。
 面談は3月末までの間に集中的に行う予定だ。面談時間は30分間で、幹部は原則として1枚の資料で所管分野の課題などを説明する。
 政策課題の説明は通常、大臣就任直後に行うのが一般的だ。だが、前原氏の場合は就任直後から八ツ場ダムの建設中止問題などが目白押しとなり、時間を確保できなかった事情がある。また、これまで会う機会がほとんどない局長もおり、面談で交流を深めたいとの意図もあるようだ。 

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